インドネシア・ガヨマウンテン 豆 (100g)

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コク深く、どっしりとした飲みごたえのあるコーヒー。

東南アジア赤道直下の国。
1699年、オランダ人がジャワ島にコーヒー豆を持ち込んだことがインドネシアでのコーヒー生産のはじまり。
ガヨマウンテンは、インドネシアで幻と言われるアラビカ種のコーヒー。
スマトラ島の最北部、ガヨ高地で栽培されている。
ガヨ高地は古くからインドネシアで、非常に良質なコーヒーが採れることは知られていたが、
とても排他的な土地だったので観光客は勿論、近隣地域との交流も殆ど無かった。
しかし1984年にインドネシア政府が石油に代わる外資獲得手段として、ガヨ高地のあるアチェ地方を一台国際観光地に開発する計画をスタート。
その時、観光の重要な柱としてコーヒーに注目したのがきっかけで、このガヨ高地のコーヒーにスポットが当たった。
それ以来、ガヨマウンテンは化学肥料を一切使用しない自然栽培で実を一粒一粒手摘みし産出している。
同じスマトラ島で栽培されるコーヒー豆は「スマトラ式」とよばれる精製方法が主流である一方、
ガヨマウンテンは水洗式で精製されている。

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    実店舗近くに住んでた頃から利用してます。味は美味しく、オーガニックで自家焙煎、でお手頃価格なのが日常使いには嬉しく、遠く引越してからはこちらでお世話になってます。 発送も丁寧で迅速、しかも3000円で送料無料なのは本当にありがたいです!